開花しだしてます

  • 2009/03/31(火) 17:25:50

ちらほらと春の気配がしておりますね
しかし朝晩は冷え込むのでちょっと注意
家の近くの並木道にもぽつぽつ咲いております
このぽつぽつ咲いてるというのが個人的には好きだったりします
理由はわかりませんが
ところで先日←こんな月を見たんですが…(光ってるとこと黒いところがくっきりしてました)
月食か日食かなんかですかね?若しくはただの目の錯覚?

カーネルさん

  • 2009/03/14(土) 10:12:53

道頓堀川からカーネルさんが救出されましたね
何故、今になって見つかったのかが気になったのですが
今、川の整備中なんですよね。遊歩道の。で、川中に爆発物がないかどうかを探していたら出てきたということですよ、ダイバーさん凄い
そういえば「ナイトスクープ」でも探したことがあったみたいでその時は見つからなかったそうです
今後の動向に注目です
ちなみにニュース報道での広告効果で27憶超だそうです…

関西にも。

  • 2009/03/07(土) 13:10:37

アマゾンさんの物流拠点が関西にも出来るそうで、今年の8月初旬くらいをめどに開業するそうです。今までは関東というか千葉県のほうにしかなかったそうですがそれでも早い対応でしたがますます使いやすくなりますね
西日本地域にありがたいお話です

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報の3誌はアマゾンさんでも取り扱って頂いておりますのでよろしくお願いします

現代画報新刊のお知らせ

  • 2009/03/07(土) 12:36:11


現代画報 3月号






●巻頭特集
「キューバ型社会主義」は成り立つのか!?
キューバ革命を振り返り
経済格差是正の可能性を問う

2009年元旦、フィデル・カストロが率いた「キューバ革命」から丸50年を迎えた。50周年を記念して、キューバでは様々な行事が催され、革命指導者の一人であった世界のカリスマ「チェ・ゲバラ」を描いた映画は日本でも公開された。米国からはテロ支援国家に指定され、カストロは独裁者とみなす風潮もある中、「もっとも明るい社会主義国」とも言われているキューバ。一方、自由競争による経済発展を追求してきた資本主義の国々では、経済格差が広がっており、日本もその例外ではない。グローバル化が進む社会経済の中で、革命以来、独自の経済体制を貫き、社会主義国として生き残り続けるキューバにスポットを当てる。

●特別企画取材地域
茨城、岐阜、京都、高知、佐賀、滋賀、神奈川、青森、静岡、大阪、大分、徳島、福岡、三重

●TOPICS
現代が辿った道 百年戦争
先人の足跡 澤田 秀雄


●表紙 京都/北野天満宮

ほか

報道ニッポン新刊のお知らせ

  • 2009/03/02(月) 12:25:48



報道ニッポン3月号





報道特集
農業再生への道

時事特集
迫りくる大学全入時代

地域特集
ダウンロード違法化で
何が起こるのか?

時事刻々
ルーヴル美術館展
美の宮殿の子どもたち

and more...